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チームで働くということ | 株式会社フォレストコーポレーション 採用情報サイト

社風と制度 チームで働くということ

「チームで仕事をしよう」

これは、私たちの合言葉です。

メンバーひとりひとりの強い気持ちがあって、チームは成り立ちます。

壁にぶつかってもあきらめず、地道に挑戦し続け、自分の力で前に進んでいく。

そんな力が集まるからこそ、チームは頼もしく、個々も成長できます。

 

求む。チームと共に、自分の力で前に進む人。


 

 

チーム制の概要

フォレストコーポレーションでは全ての職種において、3~5名程度の「チーム」で業務に取り組みます。

個人ごとの業務遂行や目標達成もさることながら、チームでGIB制度(下記参照)に取り組み、同じゴールを目指すことで、より大きな力を発揮することが期待されます。経験豊かなリーダーを中心として、中堅から新入社員まで分け隔てなく、目標達成のためのエネルギーの出し惜しみをしません。

チームという小さな組織が社内にあることで、若手のうちからマネジメントを学ぶ機会が用意されています。チームで働くがゆえの衝突や運営の難しさも、全ては成長の糧。なぜなら、その先には決してひとりの力では成し遂げられない大きな成果が待っているからです。

 

※GIB制度とは

自分たちのチームが抱えている課題解決のために、四半期(3ヶ月)ごとに施策と目標を主体的に設定し、取り組む社内制度。目標設定の際には、社長・役員とチームメンバー全員で面談、プレゼンテーションを行い、目標と達成基準の承認を得ます。

3ヶ月の間には、目標に対して「うまくいっていること、いっていないこと」を現場から直接社長や管理者層に報告・相談する機会があり、その場でアドバイスを受けたり、必要に応じて軌道修正が行われます。

もちろん、新入社員もチームメンバーの大切な一員として参加するため、目標設定の仕方や、達成までのプロセスなどを通じて多くのことを学び、大きな成長の場となっています。